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こんにちわ おとうすけです。 シンフォニーのホームページをご覧いただきありがとうございます。 シンフォニー自慢の薪ストーブ横の特等席で、パソコンを打ち、ギ ターを弾く ・・・・・うそうそ、ホントは布団を敷くのが精一杯です。 これからこのページで私の得意?の写真でシンフォニーを紹介し ていきます。 お客様の写真も掲載したいと思いますので、ぜひご協力をお願い いたします。 このページの写真で、春野とシンフォニーの歳時記ができたらいい なあって思ってます。(・・・と、自分にプレッシャーをかける) 長い目で見てね〜 おとうすけ 平成11年7月 |
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9月20日 友達の南伊豆寿広丸で釣りに行きました。 このページを一緒に作っている仲間との秋の遠足です サバやイサキ、メジナを釣っているなかまたち、その中で 猟師おとうすけは急遽漁師になって 鯛をゲット! でかいでしょう^^ 元湘南ボーイのおとうすけは大満足 昔ヨットに乗っていた頃を思い出した休日でした 遠足日記は こちら から |
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先月25日に春野気田小、北小の生徒50名ほどが参加して シンフォニーの近くで植樹祭がありました。ヤマモモ、さくらな どの60本ほどの苗を子供たちが手分けして植えていきます。 また鳥の巣箱かけなども行い営林署のおじさんたちにいろい ろ自然のことなどを教えていただきました。 シンフォニーの広場でおいしいお弁当を食べたあと森林教室で 山の紙芝居を見せてもらいました。子供たちが大人になる頃に は木も大きくなって、鳥たちも巣をかけていることでしょう。 この思い出を大事にして機会があったら何時でも会いに来てください。 |
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第15回 シンフォニーの雪景色 H12.2.16 夕べからの雪が積もり初め シンフォニーの緑の芝も冬景色に 逆戻りです。 おとうすけは猪ボケしていましたが猟期もおわり、みなさんへの 猪鍋材料をしっかり蓄えていますよ。 来週末はしいたけ駒打ち体験があります。 春野の少し早い春 と、やしおの湯でおもてなしします。 みなさん来て下さいね |
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第14回 おとうすけのズドーン! おとうすけにもチャンスが巡って来ました。 今猟期の大物記録更新の二十貫の雄猪です。 山が揺れるような地響きをたてて飛んできました。 10メートルまで引きつけて2発で仕留めました。 鍋の材料は完璧です。 |
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第13回 雄鹿もとりました! H11.12.1 決して狩猟の合間に仕事をしているのではありません。 誤解の無いように! これでししと鹿、くちびがあきました。 殺生する以上無駄の無いよう肉も内蔵もしっかり利用させてもらっています。 |
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第12回 また猪ゲット! H11.11.24 肩から弾帯をさげて満面の笑みでカメラに収まるのは今日の 婿殿「射手」杉本氏、若づくりに反して猟歴三〇年の大ベテラン でみずから勢子として、四匹の犬を鵜飼いのように操り、山野を 駆け回っています。 十六貫ほどの雄猪で今猟期一番の大物です。 |
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第11回 猪獲ったぞー! H11.11.18 11月16日に猪三頭獲りました。解禁の日はダメでしたが 二日目にして食べ頃のものをゲットしました。 三匹あわせてざっと三十貫と言ったところです。 もちろん夜はモツ鍋にして心ゆくまで美酒に酔いました。 皆さーんいつでも猪鍋が食べられますよー。 |
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第10回 山の神の祭礼 H11.10.27 シンフォニーの裏山に山の神を奉った神社があり、11月の第3土曜日に村人 が集まってお祓いをしました。 なかなかの荒神様で信心がたりないと怪我をしたり、病気になったりして困ら せたようです。 おとうすけんちの山の神とどっちが怖いかな? |
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第9回 おおぼつから見た景色 H11.10.20 あぶないおじさんをちょっとお休みして今日はおおぼつから見た景色をお届けし ます。 おおぼつとは大きなほつ(尾根)のことです。 この尾根は国道まで続いています。 レンガ色の建物は今年50世帯で建てた共同茶工場です。 コンピユータ制御で荒茶を製造します。 手前のヒノキが小さくて景色が良かったのですが10何年もたつと自己主張して おとうすけの思いどうりなりません。 見てのとうり緑一色の景色で本格的な秋はまだ足踏みです。 |
| おとうすけとあやしいおじさん達 | |||
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雨が去り2日後の写真です。誰もがこのぐらいの雨なら大丈夫と思ってい たのですが上流の方に降ったとみえて一気に水量が増してしまいました。 もう少し遊びたかったのですが残念です。 終わり。 |
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大変です。次から次ぎへと鮎が落ちるのでおじさん5人が梁にのり2人は 落ち葉掃除で後の3人で鮎を捕りたもをリレーしてぼうらに入れていきます。 鮮度が大事なので空気にふれている時間を短縮するのです。 今回は漁協が買い取りに来るので生かしておかなければなりません。 成魚放流と言って浜北のしもから放流して産卵を助けてやるのです。 写真のように28センチを最高に800匹ほど獲れました。ウナギも捕れました。 鮎かけもとれました。川エビも、春野の川はまだ元気です。 |
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鮎はヤナに落ちていました そして突然来たあぶないおじさん達と いきなり酒盛りが始まってしまいました。 トレトレ鮎に生しいたけ 鹿肉の薫製 おとうすけの夕食用のご飯ま で持ち込んでの河原の宴会が始まりました。 この後11月6日にも おとうすけのヤナ当番がまわってきます。 また来る!と言い残して帰っていったおじさんたち・・ 鮎はまたまた腹の中に収まってしまうのでしょうか つづく・・・ |
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ヤナを見に へんなおじさん2名がやってきました。 おとうすけが 袋にどっさり鮎を入れていたら クラクションの音が・・・・・ そうです。 目玉の真っ黒なドラネコが、、、鮎を狙ってやってきたのです 鮎はこの先 このおじさん達の腹の中に収まってしまうのでしょうか つづく・・・ |
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ぞくぞくと鮎が落ちてきています。各当番は笑顔で過少申告しますが、その 顔が弛んでいるので、たくさん獲ったのは明白です。 500程獲った人もいましたが多すぎて仲間にしました。 鮎は刺身で良し、フライ、空揚げ、塩焼き、炊き込みご飯、内蔵はウルカと 言って珍味です。 大きいのは8寸ぐらいあってお腹はパンパンです。 さて終わりまでに何千匹位獲れるでしょうか? |
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いよいよ鮎登場! 待ちに待ったおとうすけの当番日がやってきました。早朝に梁に来てみる と国道からでも白い腹が見えて鮎が落ちているのがわかります。 この日の成果は鮎約60匹ぐらいと、うぐい1匹、ずいっぽ1匹でした。 薫製にして酒の肴にぼちぼち秋の夜長を楽しみます。 卵があっておいしいよー。つづく・・・ |
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元気なやなが戻ってきました。あとは主役の鮎のご機嫌しだいです。 お腹もふくらんできたので、今度の月夜あたりはどうですか? つづく・・・ |
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画面中央に背の高いうしが見えますが沈んだうしを跨ぐようにして新しい物 を作りました。 川底に肥料袋がたくさん並べてありますが穴が空いてしまったので小石を 詰めて水漏れをふせいでいます。 なかなか鮎が登場しないってお思いでしょうが結論は急いじゃいけません。 つづく・・・ |
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ようやく水が引いてきたので修理再開です。手始めはすだれから、シュロ縄 を切ってばらしゴミなどを取り除いて最初から編みなおしです。 この日はいきりあつく、作業終了後のビールを思ってほほがゆるんでいます。 つづく・・・ |
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丹誠込めて編んだすだれが無惨です。落ち口付近は穴があき小石からいろん なものが載っています。 よく見ると下流にかたむいているのが解りますか? こうなってくると新しく作る以上に修理にはエネルギーがいります。 あやしいおじさん達にまだ気力が残っているでしょうか? つづく・・・ |
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雨がやんでから三日目にしてやっと水が引いてきました。 何とかうしは残りましたが真ん中のそれは水没しています。 「こじゃり」がたまってみと「水の深いところ」が変わったので瀬木を持って行か れてしまったのです。 かなりの重傷です。自然の力をあまくみてはいけません。 つづく・・・ |
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妖しいおじさんもほっと一息、連日の掃除に疲れて作戦タイムです。 でもこの写真ちょっと変じゃありませんか? 疲れ果てた表情はしていますが笑っています。 そうです嵐を楽しんでいたのです。 疲れてはいますが大きな自然と戯れていたのです。 鮎が本格的に落ちる時期にはまだ早やいのでもう1度チャレンジすることに しました。 つづく・・・ |
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雨はやんだのに水位はますばかりです。もうすだれの上を完全に越えて 鮎とともに去りぬです。 桟橋をはずし、笹を取り除きやるだけのことはやりました。 後は水が引いたときにすだれとうしが残るのを期待しましょう。 つづく・・・ |
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水位がどんどん高くなってきます。懸命の掃除が続いています。 いよいよやなを切らなければいけません。 つづく・・・ |
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4、5人が交代ですだれにたまる落ち葉、枯れ枝、ゴミなどを根気よく取り除い てやります。1日中やるわけですからかなりの肉体労働です。 こうしないとすだれに詰まったゴミで水の逃げ場がなく、やながつぶれてしまい ます。これ以上水位が増してくると画面下の笹を何十本も抜いて水を下流にな がさなければなりません。鮎も当然いってしまうので苦しい選択です。 つづく・・・ |
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大変です。台風18号が沖縄近辺で低迷中のため断続的に雨が降り続き水量 が増してきました。 水は茶色く濁りはじめ手前の水面は盛り上がって真ん中のうしは水没しかかっ ています。お助け下さい。 つづく・・・ |
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下流からすだれをみたところです。落ち口のところが白く泡立っているのがわ りますか?水量によって高さをコントロールして「板を打ち付ける」水を逃がし てやります。画面右下をみてください。すだれから水が勢い良く落ちています。 これによって鮎はすだれにおさえられます。 とうとうばらしてしまいましたね!そうです”おじさん達は鮎の梁漁「やなりょう」 を企んでいたのです。鮎は別名「香魚」ともいって香り高い年魚です。 縄張り意識を利用して友釣りが有名ですが、餌釣り、網打ちと季節を追って獲 りかたが変わってきます。最後に海へ下って産卵する性質を利用してやなをし かけるのです。 つづく・・・ |
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うしを伝って川下の方は竹を編んだすだれになっていて川下側が高く落ちたもの が流れないようになっています。広さは十畳ほどです。よく見るとすだれの真ん 中に笹があります。これは水のないほうに上がって死なないためと空からの敵、 陸からのそれを防ぐためです。川下の横木は酔ったおじさん達が落ちないため、 川上のそれは落ち葉掃除の時の水圧による転倒防止のためです。 画面左の方にぼろ切れのようなものが見えますがこれは灯り隠しで向こう側に電 球があります。後ろには熊手のようなもの、さらにはたももぶらさがっています。 一枚の写真も深読みすると面白いものです。 以上この大がかりなしかけを十二人のメンバーで五日間ほどで完成させました。 男は遊びには目がありません。 つづく・・・ |
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三角錐の正体は川をせき止めるための支柱だったのです。割った木を床にして 大石を幾つも積み上げ重しとし、川に弧を描くように置いていきます。 これを地元の人々は「うし」とよんでいます。うしとうしを瀬木「横木」でつなぎ今 度は縦に杭を何十本も打ち込んでいきます。 こうしてやっと川を堰き止めるための足場ができます。 その後ロール状になったトタンを杭の川上に展開し石で押さえていきます。 その上に編んだ笹を何百本も番線でとめて水漏れを防いでいきます。 さあーここまで来れば皆さん見当がついたと思いますが? そうそうあれです。 つづく・・・・ |
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広い河原におじさんが一人、その横には川を横切るように三角錐が10何個か ならんでいます。 横木があるものとないもの、そう、川を使って何かをたくらんでいるのです。 つづく・・・・・ |
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林道にトラックをとめて、価値のなさそうな細い丸太に腰掛け必勝カップ片手に なにやら怪しげな笑みを浮かべ、ポーズをとる七人の侍「いや、おじさん」。 さてこれからなにが始まるのでしょう? 紙芝居形式で進行していきますのでご覧下さい。 |
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第8回 H11.9.2 小さい秋みつけた! 季節の移ろいは早いものです。蝉の声がヒグラシからツクツクホーシになり、くわ がたから空には赤トンボの群、気持ちよさそうにシンフォニーの前庭を飛び交って います。 夜になると、どこからともなく蟋蟀「こおろぎ」{勉強になりますねー}のラブコール、 夏の間飲み続けたビールもそろそろ日本酒にかえようかな? 写真のシンフォニー街道も錦木「にしきぎ」が紅葉し始めました。秋は山から里に 下りていきます。とはいっても本格的な紅葉シーズンは10月下旬から11月中旬 頃まで楽しめますので、“それぞれの秋”を探しに遊びに来て下さい。 |
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第7回目 H11,7,27 川の流れのように ♪♪♪〜〜 光と陰、早瀬と淵、揺れる緑と動かぬ岩、人生はよく川にたとえられますが、生ま れたばかりの川が春野にはあります。泳ぐもよし、釣るもよし、足を浸して読書も よし、夏の主役はあなたです。 |
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第6回目 H11.7.25 梅雨が明けました 夏空の出番です さあいよいよ夏本番です。 蝉が鳴き、鳥たちは囀り、くわがた、かぶとが舞う 梅雨あけ10日は晴れると言いますが、シンフオニーは毎日からっとした青空です 。 杉川ではちびっ子たちの歓声が聞こえてきます。夜は満天の星空!! 今からでも遅くありません。高原の夏に遊びに来ませんか? |
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第5回 H11.7.22 池の真ん中に白い鯉が見えますか? 春野町、和泉平の頂上にある周囲約500メートルの新宮池です。 昔々、乱暴者の大蛇が住んでいて、村人に悪さを働いていました。 焼け石を放り込んで退治したそうです。 信州、諏訪湖と通じていて水位は変わlりません。ふしぎですね! 池の真ん中に白い鯉が見えますか? 各地から送られてきたやんごとなき鯉様なので、煮たり、焼いたり、さしみで食べ ないように!! |
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第4回 H11.7.21 新宮池の紫陽花 山紫陽花です。 繊細な花です。 ひっそりと新宮池湖畔に咲いていました。 誰に見られるでなく、時期が来るときっと花を咲かせ、しっかり自分を主張 する。 そ んな花々をうつくしく思います。 もうすぐ梅雨あけです。最後の生を輝かせ!!! |
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第3回 H11.7.20 のにまいめー チーム成田登場! 今日のゲストは雨の中の登場です。 前日、林道走行中イノシシの親子連れ{8頭}にあっ たそうです。ラッキーですね おとうすけも狩猟をしますが夜行性なのでめったに日中に遭 遇するのはまれです。 やさしそうなお顔の2人ですが、なかなかどうして20代のころから レースに参戦 し、金のない時には落ちていたプラグを拾って出場したこともあるというばり ばり の林道フリークです。 神様の粋な計らいで、子育て終了のごほうびに毎週日本全国 の山野を徘徊している のです。おとうすけにもこんな至福な時がくるのでしょうか? うら やましーー” 雨がふったほうが林道がしまり、ほこりもたたず走りやすいと心憎いせりふ を残し 去っていきました。 遊ばせてくれる奥様方に感謝、感謝!! |
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第2回 H11.7.20 本当はこの何十倍もきれいです。写真が未熟でだめですね。 どうしてこんな色がでるんでしょう? 馬齢を重ねてくると自然の色合いが気になります。 今日の主役も紫陽花です。 |
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第1回 H11.7.16 去年の秋植えて初めて咲いた紫陽花です。 まだまだみるいのにしっかりと虫を誘っています。 |